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FBのコピーです

長いよ
私のFBのコピーです

あまりにも反応が思わしくないので
こちらに。。。
鳥取県税収増の切り札に!

なるわけないけども




先日、リレーのバトンを長ネギにしたらいいと思う・・・
ってことを書きましたが、やはりよくよく考えたら、
オリンピックのリレー種目をもうひとつ増やし、
砂丘長いもバトンの部がBESTではないだろうか・・・
と、考え始めたのが昨夜の午前24時。


やはり、バトンの長さはIOCの基準で25インチ以上として頂きたい。
一番美味しそうに見える長さだ。
各チーム、レース前にバトンを抽選で選ぶ方法もあれば、
やはりここは、走り幅跳びの砂場に一角に、
砂丘長いもを栽培し、そこから各チームが折れないように
収穫して頂きたい。もちろん途中で折れたら反則負けなので、
うまく掘り出せば、収穫の喜びを分かちあえることで、
チームワークは最高潮だ。

走りだしても、バトンを持つほうの手を大きく振ったら
バトンが折れてしまう。ここは慎重に体が揺れないようにまっすぐに
姿勢良く走らなければいけない。
たくさんの人の前で、姿勢良く振舞う。
この姿勢の良さは、まるで中世の騎士のような
美しさだ。

次の走者へバトンを渡すときも、そこで折れてしまったら
次の走者も責任を感じるだろう。
だからここはゆっくり、やさしく渡さなければいけない。
ここで相手への思いやり大切さを、今一度学ぶだろう。
大人になって忘れかけている、
「学ぶことを学ぶ」
という気持ちはやはり大切だ。

ゴールしたら、エネルギーを消費した選手たちは
ここで、その栄養価の高い砂丘長いもを
各チーム輪になって食べることで
食べるということへの長い道のりと
人生の道のりとを重なり合わせる事が出来るだろう。
そして、ここはやはり、日本の伝統文化のわさび醤油で食べることを
推奨して頂きたい。
そして、かつお節も。
海の幸と山の幸を同時に楽しむことも忘れてはいけない。

ここには、
収穫の喜び・仲間の大切さ・食べ物を大事に扱うという・
そして、これらの人と人が人として仲良く生きていくためのことを学ぶ。
そしてそれを学ぶことを学ぶ。
というドラマが凝縮されている。

そして、これを見た世界中の人々へ。

鳥取県産の砂丘長いもの
市場が世界へと広る

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