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貼り付けすみません
途中からFB の貼り付けです。
月曜日の話です。
ちょっと志向の違う角打ち屋さんです。
森さんのような生粋とは言えませんが、
これもまた存在価値です。
では、貼り付けます。
一人で某角打ちの名店 某酒店へ。
「頼むから、写真を撮って店名は載せないで」
と言われるくらいに見えないハードルは低くはない。
お店に入ると、千客万来。
「隅で飲みますよ」というと、
店主様が「どうぞ真ん中へ」
といわれ、皆様と同じテーボゥを囲む事に。
となりの70歳くらいの男性は、なんと
自分でレッドアイを造りカクテルを。
目の前には飲食店の女将さん。
そして、もう一つの隣には、
某散髪屋さんの大御所のお方が。
みなさまの歴史の中の御苦労と
数え切れない程の流した涙を知ることとなり、
と、同時に自分の未熟さを知る事にもなる。
で、おあいそTIME
缶ビール2本 香住鶴1合
しっとりイカ天1つ ニシンの昆布巻きの缶詰1つ
ブルボンプチシリーズのロミーナのようなの1つ
と、女将さんの50数年前の高校時代の卒業アルバムを見せていただき、
一番美人ぞろいのクラスだったことも確認出来ての
1880円でございました。

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