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帰れない橋を渡る
2:6:2の法則があり、
上 2
中 6
下 2
天才 2
普通 6
まぁ、下 2
だそうで、
例えば、日本中から悪人を全員消去しても
6 の中からまた 2人 悪人が出てくるそうで。
だから、
飲酒運転もその他犯罪も
必ず一定数常に存在するらしいです。
昔は、 天才を伸ばし
中間にあまり力を入れず
下を更生さすのが
昭和の学校でした。
オリンピック選手を多く出す為には
上位の為にお金を掛けた設備を作ると
自然と真ん中の層まで頑張り
全体のレベルが上がるそうです。
ですが、最近は平等志向が強くなってますので
平等志向も効果的な部分がある事も
わかって来たのかもしれませんね。
まぁ、よくわかりませんが。
蟻の行列の法則で
自由研究したらどうなったのでしょうね?
働き者を徹底的に排除したら、
また働き者の蟻が誕生します。
なら、
働き者の蟻だけに
ハチミツをあげるとどうなったんでしょうね?

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