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夢から覚めた夢
けんご です
よく、霊が見えるという人がいます。
(でもその中の、半分以上の人は見えないんじゃないかな?
見えると言っちゃったてまえ、
引っ込みつかなくなったとか?)
私は、霊の存在を否定しませんが、なんでもかんでも
霊の仕業と考えちゃう人もいますね。
すべて霊のせいにしちゃうと、霊もかわいそうです。
「それは霊のせいじゃなくて、あんたのせいだよ!」
って、とこです。
人は皆、業(カルマ)を引きずって生きるわけで、
すべての物事には、因(いん・原因)があるわけです。
さて、私のチョー身内には、時たま霊が見えちゃう
人がいますが、私には遺伝してないもようです。
あ~よかったよかった。
どうも テケどす。
夜中にお店に電気が点いてるぞい。
けんごはまだ起きてるのか?
ちょっと覗いてみまショー。
テケ「おぉっ!けんごが髪を染めてるぞ。」
けんご「ちょっと気分を変えようと思ってね。」
テケ「おぉっ!今度は、顔にパックを塗り始めたぞ。」
けんご「もっと綺麗に、もっと華麗になろうと思ってね」
テケ「綺麗に華麗になってどうするのよ?」
けんご「いやぁ~ね。劇団・四季 のオーディション
受けようと思って。フフフ・・・」
テケ「ところで、今日の日記は2部構成だね」
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