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側に居てくれるだけでいいフランク永井

けんご です

 今日は、駅のそば屋さん等、立ち食い系のお話。

最初に断っておきますが、椅子があっても立ち食いです。

 立ち食いの定義として、駅から歩いて3分以内、
注文してから1分以内に出てくる、いわゆる”かけそば”
が、200円以内などなど。
 駅構内のそば屋さんがこれに該当します。

 関西地区の駅構内のそば屋さんは、いわゆる”かけそば”が
180円くらい。 それで、天かす入れ放題。
 スープは関西系の薄め。うどんそば共通のスープ。

 大阪のお奨めは、南海なんば駅の”南海そば”。
イカ天そばがうまい。
 それと、180円のそばと120円の稲荷寿司で
300円で腹いっぱいです。

 米子駅の”大山そば” たぶんまだ健在と思いますが、
真っ黒いスープ、いわゆる関東系、醤油の味が少し
きつめです。しかし、本来そばだしは、そうゆうものでした。

 姫路駅ホームのそばは、ラーメンの麺に
そばのスープをかけた物がでてきます。

 鳥取駅の”砂丘そば”、駅構内の東側カウンターのみのお店。
すべての、そば、うどん にアゴちくわが2枚入ってます。
おいしいです。
 ただ、いわゆる かけそば、かけうどん が310円。
ちょい高めです。 まぁ、1日の客数など考えれば、
妥当な値段かな?
いや、もしかしたらアゴちくわに秘密があるかも?
超高級アゴちくわで、1切れが50円ぐらいするのかも?
宮内庁献上品!!だったりして。

 んなわけね~よ

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