
佐藤昭雄
けんご です
今日は休みなのだが三時までお仕事
貝がらもなかを買って倉吉へ。
さて、
この最中、実は組合から買ってきて
と言われ、予約してたのだが、
一昨日「いらんから」と言われた。
でも、間に人に入ってもらって
予約をとったんで、断るわけにいかんから
買ったのだ。
で、今日会場に持っていってみよう。
ちょっと楽しみ。。。
さて、
ハッピーマンデー反対!
小泉さんよろしく。。。
さて、
行ってきます
今日はお泊り。。。
さて、
宝くじ系のコメントを一つ。
よそのブログから抜粋
天下り役人のために、さあ、宝くじを買おう。
テーマ:社会
サマージャンボ宝くじが発売された。
あんなもん買ったって当たらない。車に当たって死ぬ確率の方がはるかに高い。「買わなきゃ当たらない」などと言う人がいるが、買ったって当たらないのだ。
「よく当たる」と評判の有楽町の西銀座デパートチャンスセンターでは、午前8時半の開店時、約800人が並んだという。ヒマな連中だ。アホな連中だ。よく当たるんじゃなくて、たくさん売れるから当たりが出る確率が高いだけではないか。
馬鹿らしい。
だいたい宝くじなど、財団法人日本宝くじ協会に天下りした役人たちが潤うために発売しているのであり、宝くじを買っている人たちは、彼らの懐を暖めるために大事なお金をつぎ込んでいるのだ。
普段、天下りに対してブツブツ言ってるくせに、その天下りに対してお金を払っているのだぞ。何を考えているのだ。
宝くじは、還元率も低い。
時代劇などでたまに出てくるものに富くじというものがあるが、あれなど還元率が6割近かったのではないか。宝くじは、5割程度であり江戸時代の寺社よりもアコギなのである。
宝くじなんて当たらない。いいですか。宝くじなど当たらないのです。その財布の中の数千円、数万円を宝くじにつぎ込むなど、ドブに捨てるのと同じ。やめておきなさい。宝くじを買ったつもりで、うまいものでも食べた方が何万倍も有意義である。
ちなみに本紙記者は、宝くじが当たらないことを立証するために6,000円分買った。身銭を切った取材こそ、不潔新聞のモットーである。当たってしまうと立証できないので、当たらないことを心から願っている。