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人という字は、ネコの口みたいでしょ?
けんご です
某市の市営施設で、来週の月曜会議。
汽車とバスで行こうと思い、その施設のHPから
某市に、「どこ行きのバスで、どこで降りたら?」
と、問い合わせメールを。
火曜にメールしたのですが、
案の定、返事がきません。
もう来ないでしょうね。
おもしろいので、このままほっておきます。
でも、某市役所の職員さんもお忙しいでしょうし、
自分でルートを探すのもいいね。
さて、
およげ・た○やきくん
歌に出てくるあの、おじさん。
初老です。
推定65歳か?
彼が、ずーっと、たいやき職人だったのか、
定年後、たいやき屋さんを始めたのかは
不明なところです。
しかし、あの人相、そして、なによりも
あの、65歳にして、下に落ちそうな頬(ほほ・ほお・ほっぺ)は、
職人の可能性大です。
長年、子供たちに、「たいやきおじさん」と
親しまれててきた顔です。
「ある朝、店のおじさんと、ケンカして・・・」
という歌詞がありますが、
出て行くたいやき君を追っかけなかったのも
おじさんの優しい人柄が出ていますね。
まぁ、ええけど。
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