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今日はコンテストの運営スタッフ 朝6:30の循環バス 新しい運転手さんで 宝木線運行、私が第一号のお客。 「月曜日たまに乗るからよろしくお願いします」 と言ってバスを降りた。 事前に置いていた軽トラで 美容学校の机を市民会館へ。 身の丈の 答えをくれる 郷の風 という歌。 鹿野のとあるところに。 ほんじゃまたまちこ