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カウンセリングと易者
カウンセラーは話を聞くのが仕事です。
答えを出してはいけませんが、
出来る事を探してあげるくらいは
しても良いのかと思います。
シャーマンやお坊さんなんかが
そんな感じなのかもしれないです。
結局は
人商売は場数なのかもしれません。
ある程度、場数を踏めば
出来ること出来ないことがハッキリしますし
出来ないことでも
それなりの所まで
出来ると思います。
町医者さんがこんな感じでしょうか。
お年寄りの意見とかもそうでしょう。
畑違いな相談でも
それなりの答えを持っている人は多いです。
ちょっとお酒の話。
上手にお酒と付き合うには
飲酒時間と飲酒日数と就寝時間。
飲酒時間は、翌朝起きる時間ー7時間ー2時間。
朝6時に起きるなら、
21時まで飲酒をし
2時間絶対寝ない
そして
23時に寝る。
これで、
飲酒翌日朝の憂鬱感かかなり改善されます。
そして、
1週間の飲酒量を決める
休肝日は肝臓休止日ではなく
心身休止日
1週間の飲酒合数を
減らす為の処置
休肝日が必要とさけばれ始めたのは
酒が何時でも買えるようになった頃から。
昔は
「お父さん、もうお酒無いですよ」
で、終わり。
店も閉まってたから。
今は安価で飲みやすいストロング系が
24時間買えます。
昔はアル中はあっても
依存症は無かった(本当はほぼ同じこと)
昔の依存症と
今の依存症は違っているのでしょう
と、
ラジオで言ってました
一週間の適量とは
WHOと厚労省とは違う見解だし
肝臓中心とした見解と
膵臓を中心とした見解とでは
また違うようです

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