top of page

よくある話
老いる自覚や、
加齢を受け入れているつもりです。
加齢に抵抗しても無駄だと思ってます。
少なからず、歳を取る楽しみもあります。
アントニオ猪木さんの引退試合の言葉ではありませんが、
人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに年老いていくのだと思います。
この道を行けばどうなるものか。
危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。
迷わず行けよ。
行けば分かるさ。
ありがとう!!
確かに、挑戦をあきらめた時
老いるというのは解らなくは無いです。
挑戦をあきらめた時、
人は
どうでもいい人
にカウントされるのかもしれません。
50歳に60歳になっても
人が手を差し伸べてくれる人が居ます。
結局は、何かしらの
本気度が高いからだそうです。

bottom of page