さて、
「タピオカミルクティ」と聞くと、
なぜかいつも阪南市にある
「香港大飯店」を想い出してしまいます。
文字数とか、表記だけでは
何の事かわからないあたりとか。
でも、香港大飯店さんは美味しいです。
さて、
少林寺拳法で、「当身(あてみ)」という
繋ぎ技があります。腕をとられたら、
空いている手で、相手の首筋を
手刀で押したりします。
先日は、次男と相対となり、
次男の首に当身を入れたら、
「お父さんの当身はいつも逆水平だ」
と言われ、
11歳の子供が、昭和のプロレス技
「逆水平」
が日常会話に出てくるとは、
これは嬉しい。
と思ったものです。