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ちょっと早めの日記です

けんご です

 おはようございます。

 今日は18:00キッカリに閉店

 すっとばして米子へ

 明日は美容競技会です。

 一応、スタッフなんで。

 でも、選手やってた方が面白かったですね。

 まぁ、必要とされるのは有難いです。

 さて、

 サッカーの審判の誤審に

 ビデオを導入を!

 みたいな話が出てきてます。

 日本は野球や相撲でも。

 特に野球なんかは

 誤審した審判を目の敵にする

 評論家も多いですが、

 結局

 「人間は要らないのか?」

 と、言う事になります。

 人間がアナログな審判をするのが

 ルールであり歴史であり

 慣わしであり掟であり

 司る(つかさどる)方なのであります。

 文句を言う評論家も

 ど真ん中の球を三振したり

 肝心なところでエラーしたことも

 あるはずです。

 誰でも仕事に失敗は付き物であります。

 でも、サッカーのW杯の場合は

 国と国民の期待と希望を背負って

 出場していますので、

 正確なジャッジをするための

 機器も必要かもしれませんね。

 しかし、あの場で審判に抗議しない

 選手や監督は

 紳士だと思います。

 さて、

 でも、いつからか日本は

 「審判に抗議するもの」

 というのが当たり前のように

 なってしまいました。

 最近では高校野球でもあります。

 日曜の娯楽の草野球でも

 それで殴り合いのケンカになる事も

 珍しくないそうです。

 それはどうかと思います。

 もともと日本には

 それぐらいで争う文化は無かったはず。。。

 いったいどうしちゃったんだろう?

 さて、

 名曲 鹿野さんこ

 の中に

 30まで踊れ 30過ぎたら 子が踊れ

 という歌詞があります。

 江戸初期は多分人生40年

 13歳ぐらいで結婚して

 30歳ぐらいになったら

 今度は子供大きくなり大人の世界に

 仲間入りする為に

 踊る

 という意味でしょうか?

 その頃の文化が垣間見れます。

 さて、

 以前

 とある、手打ちそば屋さんに行った時

 「すみません、わかめそばください」

 と、言ったら次のような素敵なお言葉が

 帰ってきますた。

「あっ、おそば品切れなんですよ。

知り合いの店から仕入れた、

うどんならありますよ。

わかめうどんでいいですか?」

 手打ちそば屋さんが

 そばが無くなっても営業している・・・

 うどんを仕入れる・・・

 知人から・・・

 これも

 コラボビジネスです、、、

 さて、

 あぁ~、、、長い日記になっちゃった。。。

 長いと、つまんないんだよなぁ・・・

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