
すみません
すみません。
FB丸写しです。
ふと、小中学校時代の宿泊研修の夜に行われた、
キャンプファイヤーについて想い出した。
室内で行われたときは、ロウソクを何本か立てていて
代表数名が「私は平和の灯をともします」とか
「私は希望の灯をともします」とか言ってたような。
もちろん私なんか、小中学校時代は目立たない穏健派でしたし、
成績も運動も平凡というか、平凡以下の逆非凡状態。
しかも、所属は弱小派閥というか、
連立与党内のミニ政党くらいのところなので、
そんな灯火の代表が廻ってくることも無いので
「かくし芸大会の打ち上げの時の、ハナ肇さんの挨拶はとても長いそうです」
とか、考えながら時間を流してたかなと。
屋外の時は、四角に組み合わされた丸太に火をつけたような。
もちろん、僕以外の人が代表で、
ザ・シークさんがファイヤーデスマッチの時にリング周りを不気味に徘徊
する時に持ってたような、火のついたタイマツのようなタイマツを持って
火をつけてた。
代表の人も大変でしょうが
待たされる側の人も、それはそれで大変なんです。
足元が草むらで、虫が直角やランダムに飛んでくるし。
それにしても、今でも屋外のキャンプファイヤーって
出来るのでしょうかね?
屋外野焼き系列の行事ですし。
たしか、「古くからの慣習など以外の屋外で物を燃やす事は禁止」
だったような。
まぁ、どっちでもええですけども。
さて、
物を燃やす=二酸化炭素を排出する で、思ったのですが、
最近「田んぼと山を持っててもお金にならんわ」と、
友人がよくぼやく。
なので、公害対策&美しい国にするために、国も、
田んぼを持ってる人には「伝統文化継承手当て」や
山を持ってる人には「二酸化炭素浄化&酸素製造手当て」を
支給してもいいのにな。
さて、
木を焼いてもダイオキシンと発がん物質は出ない!
のか?
「なぜ焼き鳥屋のオヤジはガンにならないのか?」
という本があったらしいです。。。